PICK UP
NEW ITEM
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6000 Ultralight Boom Cymbal Stand DWCP6700UL
¥25,245
想像できる最も軽量なトラップケースには、ヴィンテージ風の6000シンバルスタンドが最適です。歯のないティルター(Techlock付き)と調整可能なシンバルシートが付属します。 【特徴】 軽量・多用途・耐久性に優れたブームシンバルスタンド 歯のないティルター テックロックと調整可能なシンバルシート
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DW 9000 Series 2-Leg Hi-Hat Stand (Extended Footboard) DWCP9500TBXF
¥95,370
DW 9000シリーズハイハットは、特許取得のダブルエキセントリックカムを採用。 フットボードの感度をシンバルの動きに対して高め、他に類を見ない驚異的な速さとレスポンスを実現します。 無段階調整可能なロッキングスプリングテンション機能により、トップシンバルの重量を精密に補正し、カスタマイズされたフィーリングを創出します。* 【特徴】 ・全長の長いロングフットボード ・ダブル偏心カム搭載の頑丈な2本脚ハイハットが高速かつ応答性の高い演奏を実現 ・ボトムシンバル角度調整用横方向シンバルシート ・ベースに固定された一体型折りたたみフットボード ・ボールベアリングヒンジ、ロッククラッチ、スイベル脚が汎用性と応答性を向上
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DW 9000 Series 2-Leg Hi-Hat Stand (Regular Footboard) DWCP9500TB
¥91,630
DW 9000シリーズハイハットは、特許取得のダブルエキセントリックカムを採用。 フットボードの感度をシンバルの動きに対して高め、他に類を見ない驚異的な速さとレスポンスを実現します。 無段階調整可能なロッキングスプリングテンション機能により、トップシンバルの重量を精密に補正し、カスタマイズされたフィーリングを創出します。* 【特徴】 ・ノーマルサイズのフットボード ・ダブル偏心カム搭載の頑丈な2本脚ハイハットが高速かつ応答性の高い演奏を実現 ・ボトムシンバル角度調整用横方向シンバルシート ・ベースに固定された一体型折りたたみフットボード ・ボールベアリングヒンジ、ロッククラッチ、スイベル脚が汎用性と応答性を向上
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DW 5000 Series Hi-Hat Stand 3 Leg DWCP5500D
¥63,580
DW のスタンダードモデルと言える5000シリーズの3脚タイプのハイハットスタンドです。 安定感が高く素直なアクションで演奏しやすいだけでなく、シンバルの出音も抜群に良く、プロドラマーにも人気の高いモデルです。 DW特許取得の横方向シンバルシート調整機構、ヒンジ式メモリーロック、ロック式クラッチを搭載。 折りたたみ式フットボードは収納時にベース鋳物部に固定されるため、より安全に収納可能です。 5000シリーズハイハットスタンドは、DW特許取得のデルタボールベアリングヒンジを採用。 両側にボールベアリングを内蔵し、滑らかなペダル操作を実現します。 独自のベアリングリンクコネクターが関節部の摩擦を低減し、よりスムーズな演奏を可能に。 スイベルレッグは、他のスタンドやペダルを設置する際の邪魔にならないよう設計されています。 各ハイハットスタンドには21インチと15インチのプルロッドが2本付属し、様々なドラムキット構成に合わせてカスタマイズ可能です。 【特徴】 折りたたみ式フットボード(米国特許第5105706号及び第6822150 B1号) デルタボールベアリングヒンジ(米国特許第5431081号) ラテラルシンバルシート(米国特許第6570075 B1号) ロック式クラッチ フットボードチェーン用ベアリングリンクコネクター
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DW 6000 Ultralight Series Hardware Pack DWCP6000ULPK
¥102,850
人気の6000シリーズ・レトロスタイル・フラッシュベースハードウェアの小型版である「6000シリーズ・ウルトラライト」スタンドは、より小径で軽量な鋼管と低質量のチューブジョイントを採用し、最適な携帯性を実現しています。 その他の主な特徴として、シンバルとスネアドラムの角度を精密に調整可能な新開発「グライドティルター」を搭載。 「オールドスクール」なスネアバスケットデザインは現代的なスプリング式に刷新され、ハイハットスタンドは6000シリーズと同等の滑らかで軽快な操作性を実現。 ウルトラライトハードウェアは、バップキット、ビンテージセット、そしてあらゆる場所でのギグ演奏に最適な選択肢です。* 【内容】 6710UL シンバルスタンド×2 6300UL スネアスタンド 6500UL ハイハットスタンド DSCP6000UL ハードウェアバッグ
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DW 9000 Series Snare Stand DWCP9300
¥50,490
フラッグシップモデルであるDW 9000シリーズスネアスタンドは、ダブルブレース脚部をはじめとする頑丈な構造を採用。 幅広い位置調整オプションにより、瞬時に楽な調整が可能です。* 特徴: 頑丈な構造とダブルブレース脚部 多用途で簡単な調整機能により、ほぼあらゆる希望の位置に設定可能
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DW 6000 Ultralight Flush Base Hi-Hat Stand DWCP6500UL
¥28,050
DWの中でも最も軽量なハイハットスタンド。 ヴィンテージテイスト溢れるルックスのフラットベースタイプになっており、軽量ながら安定感のあるのが特徴です。 【仕様】 ■ ハイハットスタンド ■ フットボード : DW6000 ■高さ調整範囲:28インチ~35インチ
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【楽譜】Modern Rudimental Swing Solos / C. Wilcoxon【教則本】
¥3,707
ルーディメンツの応用アイデアを育成するソロ集。スネアだけでなくタムやカウベルを使用したフレーズも収録。 【必要な楽器】 〇スネアドラム,ドラムセット,カウベル, 【注意】 ① 解説は英語分になります。 日本語の和約はございません。 ※スマートレター・レターパックによる配達は日時指定ができません。 どうぞご了承をお願いいたします。
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DW Control XL Bass Drum Beater DWSM110XL
¥11,330
スタジオ界のレジェンド、ジョン J.R. ロビンソンとの共同開発により誕生したコントロールXLビーターは、ハイエンドDW製造ペダルに標準装備されるオリジナルコントロールビーターモデルを基に設計されています。 汎用性の高いデザインにより、ドラマーはビーターヘッドの重量を調整し、ビーターの打撃面を瞬時に変更することが可能です。 Control XLの長いシャフトは8.15インチで、より大きなスローとパワーを実現。 大型のスクエア形状の木製またはフェルト製ビーター面はヘッドとの接触面積を拡大し、最大音量とアタックを生み出します。 ビーター重量(4個のウェイト装着時):120g 空ビーター重量:80g 各ウェイト重量:10gbr *
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DW Standard Two-Way Bass Drum Beater Felt / Plastic DWSM101
¥4,950
スタンダードDWバスドラムビーター。 フェルト面は温かみのある集中したサウンドを提供し、ハイインパクトプラスチック面はより鋭いアタック感をお求めの方に推奨されます。 特徴: フェルト面 ハイインパクトプラスチック面 ビーターウェイト 付属 全DWペダル対応
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DW Control Bass Drum Beater DWSM110
¥10,010
SOLD OUT
DWのMDDダイレクトドライブペダルと連動設計されたコントロールビーターは、交換可能なウェイトと3種類の打撃面を備えています ハードフラットフェルト(最大表面接触用) スフェリカルフェルト(小面積接触用丸型フェルト)、 フラットプラスチック。 取り外し可能な真鍮製ウェイト*により5段階の前方スロー調整が可能で、自動水平調整ヘッドがビーターのヘッドへの水平打撃を保証します。 スピードとパワーを両立。 自動ビーター角度調整機能付き。 ビーターには取り外し可能な真鍮製ウェイト4個(各10g/0.35oz)が付属。 ビーター総重量:104g(3.67oz)。 空ビーター重量:64g(2.26oz)*
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[レアUSED] Zildjian 15" A FAST CRASH
¥25,300
惜しくも生産完了品となったZildjian 15" A FAST CRASHが珍しくUSEDで入荷しました! 15"という通常より一回り小さい小口径サイズと薄めのウェイトという、レスポンス抜群の個性派個なシンバルです。 状態も良い美品と言える一枚です。 ----------------------------------------------------------------------- 非常に反応の早く、立ち上がりに優れた明るいサウンドです。 ドラムセットだけでなく、パーカッションにも組み合わせやすい音色です。 USEDではございますが、使用感の少ない輝きを保った個体です。 細かな傷やシミ、打痕、ロゴのかすれ等はございますが、演奏には全く支障はございません。 細かな傷や打痕などはございますが、演奏には全く支障はございません。 ドラムの知識の豊富な当店の専門スタッフが、細部までチェックとクリーニングを行っておりますので、安心してご使用頂けます。 種類 : クラッシュ サイズ: 14インチ ウェイト : ペーパー シン 仕上げ : ノーマル (注意) USEDのため、細かな傷や汚れ、打痕、ロゴのかすれ等がございますが、通常の演奏での使用には問題ございません。 ご了承下さい。
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YAMAHA グロッケンシュピール YG-2500
¥420,750
拡大音域に最高級音板、ペダルダンパーから共鳴パイプまで、優れた楽器の必須要素を結集。演奏シーンを一新する革命的コンサートグロッケンシュピール、誕生。 高炭素鋼 グロッケンシュピールの音板材として最も優れた素材である高炭素鋼に特殊な熱処理を施して、音響的に最適な状態で使用。炭素を多く含んでいるので音の伸びもよく、きれいに響きます。 Lカーブ 他のコンサート楽器(ピアノ、管楽器など)と合奏した時に、音程が合うように調律にカーブをつけてあります。グロッケンシュピールには高音域のみ高めに調律されたLカーブ調律を採用。 音板サイズ 大型 コンサートグロッケンシュピールの音板としては大型のサイズです。標準サイズに比べ音色も太く、音量も増し、長い余韻を持つため、吹奏楽団やオーケストラ等での使用に適しています。 3 1/2オクターブ C52~E92 これまでのグロッケンシュピールは、最高音がC88(ピアノの最高音)までのものが主流で、吹奏楽やオーケストラで演奏される曲の中ではそれ以上の音域を要求されることがあり、譜面どおりに演奏できないものがありました。その問題を解消するため、ヤマハではE92の音域まで対応したYG-2500を開発。 ダンパーペダル付きモデル ダンパーのないグロッケンシュピールは、その性質上、和音や速いパッセージを演奏する際に、音色に濁りが発生してしまうことがあり、明確な音を出すには奏者が音板に触れて音をミュートしなければなりません。YG-2500はダンパーペダルを採用しており、速いパッセージでの演奏時でもダンパーの調整によってさまざまな音色の幅を得ることができます。 ■サイズ:幅 106.2cm 高さ 85~105cm 奥行 56.4cm ■重さ:36kg ■音盤 : 厚さ 9mm 幅 32.5mm ■音域:C52~E92(3 1/2オクターブ) ■基準ピッチ:A442Hz(23℃) ■調律カーブ : Lカーブ ■音板材:高炭素鋼 ■音板表面処理 : ニッケルクロムメッキ ■音板支持方法 : 音板吊紐方式 ■共鳴機構 : 共鳴パイプ(高音部のみ反射板) [注意] この商品はお取り寄せ品となりますので、商品のお届けまで 数日お時間をいただきます。 お急ぎの場合は、予め納期をお問合せ下さいませ。 また、銀行振込、コンビニ入金でのご注文の場合は納期確認前のご入金手続きはお控え下さい。
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リズム&ドラム・マガジン 2022年10月号
¥1,870
アーティスト特集 革新のドラムに宿った王道 Tomoya[ONE OK ROCK] ロック回帰した最新アルバムとドラマーとしての歩みを語り尽くす 20000字超えのロング・インタビュー! 今年デビュー15周年の節目を迎えたONE OK ROCK。今や日本を代表するロック・バンドへと成長した彼らが、アニバーサリー・イヤーに放つ3年ぶりのオリジナル・アルバム『Luxury Disease』は、グリーン・デイやマイ・ケミカル・ロマンスを手がけた重鎮=ロブ・カヴァロのプロデュースによるロック回帰作。バンドの絶対的な核を担うTomoyaのドラムも躍動し、その独創的なスタイルに王道のアプローチを融合させた、新感覚なドラミングを繰り広げている。約5年ぶりに実現した今回のアーティスト特集では、ドラマーとして新たな境地へと辿り着いたTomoyaに、新作についてはもちろん、デビューからの15年の歩みについて、たっぷりと語ってもらった! 22ページに渡る大特集!! 没後30周年特別企画 偉大なるグルーヴ・マスターを永遠に語り継ぐ! ジェフ・ポーカロ 縁深いドラマー&関係者達が語るジェフの"真像" 今年デビュー45周年を迎えたアメリカのロック・バンド、TOTOのオリジナル・メンバーで、セッション・ドラマーとしてもさまざまな作品にその名を刻んだレジェンド、ジェフ・ポーカロ。1992年8月5日に38歳という若さでこの世を去ってから、今年で30年目を迎えます。彼が残した名演の数々は決して色褪せることなく、世代を超越して現代を生きるドラマー達に影響を与え続けています。没後30周年の節目を迎える今回、リズム&ドラム・マガジンでは、偉大なるグルーヴ・マスターを語り継ぐべく総力特集を敢行! ジェフと縁深いアーティストや彼に影響を受けた現在を代表するドラマー達、さらに過去に本誌で行ったインタビューなどを通して、永遠に輝き続ける天才=ジェフ・ポーカロに迫ります。 創刊40周年記念特集 Vol.04 ドラムのミライ HAL[CVLTE]、佐藤 奏[Muses]、CHITAA、イーサン・トルキオ[マネスキン]、 佐野晶哉[Aぇ!group] 創刊40周年を迎え、この1年間アニバーサリー・イヤーとして毎号スペシャルな特集をお届けしてきましたが、いよいよ今回がファイナル! "ドラムのミライ"と題し、次世代=未来のドラム界を担うであろうのニューカマーを紹介! さまざまなシーンで活躍し、すでに注目を浴びている国内外5名のドラマーをフィーチャーして、ドラムを始めたきっかけや、どのような経緯を経て現在へと至り、そして今後どのような"ミライ"を描くのか。40周年の締め括りは、そんな未来への希望を秘めた若きドラム・ヒーロー達の特集です! 特別企画Streaming Code連動 春の誌上ドラム・コンテストが完結! 32 Bar-Drumming 結果発表! ストリーミング・コードからグランプリ受賞者&リチャード・スペイヴンのパフォーマンス演奏が視聴可能! ドラマガ初の試みとなった"春のコンテスト"=32 Bar-Drummingの受賞者がついに決定! グランプリは優勝特典となった8月25日のエル・テンポ定期公演にて一足先にお披露目となったが、プレイ分析や審査員コメントなどと共にあらためてグランプリ/準グランプリを発表! エル・テンポ公演のレポートなども盛り込み、初の試みとなった春のコンテストの締め括りをお届けします! close up! DW Drums 50th Anniversary feat.チャド・スミス[レッド・ホット・チリ・ペッパーズ]、ジム・ケルトナー、恒岡 章[Hi-STANDARD、summertime]、BOBO、Tomonori[Fear, and Loathing in Las Vegas] 1972年に創業し、今年で50周年を迎えたDW(Drums Workshop)。カリフォルニア・サンタモニカの小さなドラム・ショップ兼ドラム教室からスタートした同社は、"ドラマーがより良い演奏のできる製品"を目指して試行錯誤を重ね、磨き上げた高い技術力と徹底した品質管理で、独創的かつクオリティの高いアイテムを数多く開発。現在では巨大施設を構え、ドラムはもちろんペダルやハードウェアまで自社で手がける、アメリカを代表するドラム・メーカーへと発展を遂げた。今回のclose up!ではそんなDWの半世紀に渡る歴史に焦点を当て、さらに国内外のDWドラマー達の声を通して、その魅力を掘り下げていく! Interview yukihiro[Petit Brabancon] DIR EN GREY の京がL'Arc-en-Ciel のyukihiroに声をかけたことをきっかけに、豪華ラインナップで始動した5 人組バンド=Petit Brabancon。昨年末に行われた「JACK IN THE BOX 2021」での初ステージを経て、待望の1st アルバム『Fetish』がリリースされた。ヘヴィな楽曲群を揺るぎないビート&サウンドで支えるyukihiroへ、バンドの結成経緯や楽曲制作のエピソードを軸にインタビュー。メンバーのコメントも含めた8ページに渡る充実の内容です! Live & Instruments Report スティーヴ・ガッド 新連載 歌とドラムVol.01 ライデン湯澤殿下×デーモン閣下[聖飢魔II] ドラマーとヴォーカリストの密なる関係性にフォーカスする、新たな連載企画="歌とドラム"。その記念すべき第一弾としてフィーチャーするのは、聖飢魔Ⅱのライデン湯澤殿下とデーモン閣下! 聖飢魔IIは一昨年、地球デビュー35周年を迎えて期間限定の再集結を果たすも、世界的なコロナ禍により、その活動は大幅な予定変更を余儀なくされてしまう。そんな中で彼らは、活動期間の延長を宣言し、ついには、実に23年ぶりのオリジナル大教典『BLOODIEST』を完成するに至った。今回は大教典に関する話を軸に、聖飢魔Ⅱにおける歌とドラムの関係、リズム、そしてグルーヴの在り方について大いに語り合ってもらった。悪魔が生み出す深遠なるリズムの謎に、10000文字超えの大ボリュームで徹底検証する! 連載 日本のスタジオ・シーンを創造したレジェンドたち "Studio Great" Vol.9 小田原 豊 連載 人と楽器 Fuyu 連載Streaming Code連動 SNSでバズり中の超絶ドラマーが奥義を伝授! セルフィ・セミナー Soy、李 令貴、乘冨鼓 アコースティックエンジニアリングが手がけた "ドラムが叩ける"プライベート・スタジオ 連載セミナーWeb連動 Ultimate Drum Technique 連載セミナー ドラムにまつわる悩みを一緒に考える! BOBOオンライン 【New】 今月のドラマガがわかる"用語集" Drummer's Disc GuideWeb連動 NEW PRODUCTSWeb連動 Information 人気連載セミナー「#月イチ1グルーヴ」が1冊に! 「神田式一生使えるグルーヴのレシピ [注意] ① 長期在庫品により表紙に細かいキズや色焼けがある場合がございます。 中身には問題ございませんので、予めご了承下さい。 ② スマートレター・レターパックによる配達は日時指定ができません。 どうぞご了承をお願いいたします。
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リズム&ドラム・マガジン 2022年7月号
¥1,760
創刊40周年記念特集 Vol.03 歌とドラム ドラム・マガジン創刊40周年特集の第3弾のテーマは"歌とドラム"。これまでも本誌では、この永遠とも言えるテーマと向き合ってきましたが、今回は二部構成の総力特集でお届けする! ♯1では現在の音楽シーンを牽引する6組のバンドをフィーチャーし、その核を担うドラマーとヴォーカリストの特別対談を展開! 歌がドラムに与える影響、また、ドラムが歌に与える影響について、ドラマーとヴォーカリストはどのように考えているのかを深堀りしていく。そして♯2では、ドラマガでは初となる"ドラム・ヴォーカル"にもフォーカス。今年のグラミー4部門を受賞したシルク・ソニックのアンダーソン・パークのアーティスト特集を筆頭に、国内外の"歌うドラマー"に大接近! 貴重な写真やアーカイヴ記事も織り交ぜながら、約70ページに渡って"歌とドラム"の密なる関係に迫る濃密な内容となっております!! ♯1 "バンド"の核を司るドラマーとヴォーカリストの特別対談 松浦匡希×藤原 聡[Official髭男dism] 高橋 武×三原健司[フレデリック] ねぎ×竹中雄大[Novelbright] 伊地知 潔×後藤正文[ASIAN KUNG-FU GENERATION] ゆうや×マオ[シド] 吉田佳史×和田 唱[TRICERATOPS] Archive Interview ① 青山 純 Talk about... 最高峰のテクニシャンが考える"歌とドラム" feat.ジョジョ・メイヤー ♯2 魅惑の"ドラム・ヴォーカル"に大接近! Featured Drummer アンダーソン・パーク[シルク・ソニック] 稲垣潤一 河本あす香[打首獄門同好会] Archive Interview ② リヴォン・ヘルム[ザ・バンド] 特集Web連動 恒例の夏のコンテスト! 今年のテーマは"歌モノ"! 誌上ドラム・コンテスト2022 恒例となっている夏の誌上ドラム・コンテストも"歌モノ"がテーマ! 今回も全年齢対象の「Breath of Groove」と、15歳以下を対象としたジュニア部門「Dream Up Your Story」の2本立てで開催。各部門の課題曲は、シンガー・ソングライターのERWITとドラマー&プロデューサーである神谷洵平氏がタッグを組んで手がけた珠玉のナンバー。ぜひ奮ってご参加ください! 第21回誌上ドラム・コンテスト Breath of Groove U-15ドラム・コンテスト ♯02 Dream Up Your Story 追悼特集 世界中から愛された剛腕ロック・ドラマー、逝く テイラー・ホーキンス[フー・ファイターズ] Live Report yukihiro[L'Arc〜en〜Ciel] close up!Web連動 Streaming Code連動 山葵[和楽器バンド]が本気で叩く! TAMA True Touch Training Kit ReportWeb連動 GTミュージックスクール /スタジオGT Product InterviewWeb連動 SABIAN HHX Anthology feat.ジョジョ・メイヤー 連載 日本のスタジオ・シーンを創造した レジェンドたち "Studio Great" Vol.8 つのだ☆ひろ 連載 人と楽器 小笠原拓海 連載 Streaming Code連動 トップ・プロが"奥義"を伝授! セルフィ・セミナー 伊藤直樹 TOSHI NAGAI 福岡たかし 連載 DM Debut ナオ[首振りDolls]/上原俊亮[Spice rhythm]/リエイ/大野真依[きみとバンド] 連載 アコースティックエンジニアリングが手がけた "ドラムが叩ける"プライベート・スタジオ 連載セミナーWeb連動 Ultimate Drum Technique 連載セミナー ドラムにまつわる悩みを一緒に考える! BOBOオンライン Drummer's Disc GuideWeb連動 [注意] ① 長期在庫品により表紙に細かいキズや色焼けがある場合がございます。 中身には問題ございませんので、予めご了承下さい。 ② スマートレター・レターパックによる配達は日時指定ができません。 どうぞご了承をお願いいたします。
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リズム&ドラム・マガジン 2019年6月号
¥942
■Cover Artist “ポップスのドラム”を築き上げた偉人、逝く 追悼 ハル・ブレイン 今号の表紙は、去る3月に亡くなった、"ポップスのドラム"を築き上げた偉人、ハル・ブレイン。カーペンターズ、ザ・ビーチボーイズ、サイモン&ガーファンクル、エルヴィス・プレスリー、モンキーズ、ママス&パパス、サム・クック、ザ・ロネッツ、フィフス・ディメンション、ジョン・デンバー......60年代前後〜70年代の洋楽(アメリカン・ポップス)に衝撃を受けた人は、その名を知らずとも、自然と彼の演奏を聴いていたのではないだろうか。伝説のセッション・チーム、"The Wrecking Crew"の一員として辣腕を振るいながらも、参加ミュージシャンの名前がクレジットされることがなかったこの時代、名もなきセッションマン、時に人気バンドの"ゴースト・ドラマー"として、静かに/確実にポップ・ミュージックの歴史を刻んできた。ここでは、世界中のドラマー/ミュージシャンに計り知れない影響を与えた巨星=ハル・ブレインの偉大なる足跡を辿っていきたい。 ■特集 ケース企画第二弾! プロ・ドラマーの愛用品も大公開! "Stick Case"にこだわる 今号の特集は、全ドラマーにとっての必需品と言えるStick Caseをピックアップ! ①最新!スティック・ケース・カタログ2019/②ヘヴィ・ユーザーのケースの中身拝見!/③プロ・ドラマー20名のスティック・ケース事情......という3つのコンテンツで、ドラマー達の多様なニーズに応えるモデルをたっぷりとご紹介。容量やルックスなど、新しいケースの購入を考えているみなさまのこだわりを満たすケースが見つかるかも!? ■close up! ATV EXS Seriesの衝撃 楽器系企画=close up!では、ATVが発表したエレクトロニック・ドラムの新モデル、EXSシリーズにフォーカス。かねこなつきによるEXS-3の試奏レポートをはじめ、クオリティの高い音色と本格的なトレーニングで自宅練習を変える可能性を持った本シリーズを、さまざまな角度から検証していく。 ■Event Report MIKI DRUM FESTIVAL 2019 ■Interview グレッグ・ビソネット[RINGO STARR And His All Starr Band] 川西幸一[UNICORN] loading 吉木諒祐[THE NOVEMBERS] ジェットセイヤ[go!go!vanillas] 磯村貴宏[Rhythmic Toy World] 小室 響[été] ■連載 Legendary Sound of Drums Recording ドラムの"いい音"を巡る永遠なる探求 藤掛正隆 ■The Style of LIVE GEAR 中西雅哉[THE ORAL CIGARETTES] ■無人島スネア ネロ[メリー] ■連載セミナー 7つのコンテンツでスキル・アップ! DM Exclusive Lesson Seven Stroke Roll ■ドラムが叩ける!お宅訪問 アコースティックエンジニアリングが手がけた防音ルームを拝見! ■Drummer's Disc Guide ■ドラマーが"持っておきたい"情報がてんこもり! Fill In The Drummer's Pocket 連載コラム 沼澤 尚、あらきゆうこ、かみじょうちひろ、Tatsuya Amano、芳垣安洋、ドラマガ・ラーメン部 DM Debut Ritsuya[AIRFLIP]、吉田雄介[tricot] ■"ドラムな"最新情報を発信する Beat Square ■NEW PRODUCTS ◎ZILDJIAN K Cluster Crash ◎ZILDJIAN 14" K Sweet Hihat ◎ZILDJIAN FX Stack ◎ZILDJIAN 22" FX Oriental Crash Of Doom ◎A&F DRUM CO. 8-Lug Steam Bent Solid Maple Snare Drum ◎A&F DRUM CO. Nickel Over Brass Snare Drum ◎A&F DRUM CO. Raw Brass 6"×4" Snare Drum [注意] ① 長期在庫品により表紙に細かいキズや色焼けがある場合がございます。 中身には問題ございませんので、予めご了承下さい。 ② スマートレター・レターパックによる配達は日時指定ができません。 どうぞご了承をお願いいたします。
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リズム&ドラム・マガジン 2018年9月号
¥1,375
■Cover Artist 新たなる"提示" 松下マサナオ[Yasei Collective] 自身がリーダーを務めるYasei Collectiveをはじめ、Gentle Forest Jazz Band、ZA FEEDO、charmer jazzなど、毛色の違うさまざまなジャンルの音楽を、ストイックに磨き上げた高いテクニックと持ち前のハイセンスで、オリジナルの音楽へと昇華させるドラマー、松下マサナオ。今回はYasei Collectiveの2年ぶりとなるフル・アルバム『stateSment』リリースのタイミングで、初となる表紙特集を掲載。アメリカ・ニューヨーク州のロチェスターでのレコーディング、TAMA Drumsへのエンドースメント移籍&最新機材など、こと話題を欠かさない彼の"現在"に迫る。 ■Featured ArtistDVD連動 藤掛正隆×湊 雅史 [UNDERGROUND FUNK UNIVERSE] 同志でありライバルであり、そしてそんな言葉を超えて互いの独自な、揺るぎない活動を認め合う2人――湊 雅史と藤掛正隆。2人に図らずも働く引力も手伝って、数年前から藤掛が声をかけ集めた百戦錬磨のインプロヴァイザー10人によるバンド、UNDERGOUND FUNK UNIVERSE でも2人のダブル・ドラムが吹き込まれている。同バンドのアルバム・リリースを機に、今回の付録DVD には2人によるドラム・デュオを"ドキュメンタリー"タッチで収録。この日のドキュメントについてはもちろん、"デュオ"について、楽器について、インプロについて、ここでは2人ならではの話をお送りする。 ■追悼企画 ヴィニー・ポール 偉大なメタル・ドラマーが、また1 人逝ってしまった。アタックを強烈に効かせたドラム・サウンドや、速く切れ味鋭いパッセージと深く重厚なグルーヴが同居したプレイ・スタイル、誰にも似ない唯一無二のフレージング――。ヴィニー・ポールがパンテラで文字通り"打ち出した"そのドラミングは、メタル・シーンに革命を起こし、その後のメタル・ドラムの指針を決めるまでになった。パンテラ以後もダメージプランやヘルイェーの一員として活躍し続け、最後まで"愛すべき荒くれ者"だったヴィニー。54歳というその早すぎる......残念すぎる死を、ここで追悼する。 ■特別企画①DVD連動 バス・ドラム"アップ・ダウン奏法"図鑑 ツーバスやツイン・ペダルなど、両足を駆使するドラマーが増えてきた近年、その踏み方も多様化を極める。そんな中、世のハイテク・ドラマーの間では、 3年前に考案された"アップ・ダウン・テクニック"が、よりシステマティックな進化を遂げ、最大限に活用されているのだ。日本では、これまでセオリーが明確にされず、"お蔵入りしたテクニック"のように思われてきたが、実はこの"アップ・ダウン"こそが、世界基準の最先端と言えるのだ!本特集では、そのアップ・ダウン奏法の秘密を、シングル・ペダルでの基本の踏み方から、ツイン・ペダルを使った応用のハイ・テクニックまで、付録のDVDと連動して詳細に紹介していく。 ■特別企画② the DRUM SETTING!feat.小関"koseking"純匡[マチルダロドリゲス、VooDoo Hawaiians、玉響楽団、他] 2018年7月号の前編:玉田豊夢から始まった大特集、the DRUM SETTING! これは「実際に、プロ・ドラマーはどうやって楽器を選んで、どうセットしているの?」という最大の秘密を紐解く、ドラマーにとって重要な内容である。先月号(2018年8月号)ではその後編として、小関"koseking"純匡の楽器群の一部をピックアップしたが、さらに続きが! 今月は、後々編として、kosekingによる詳細なセッティングのノウハウをお届け! さらに使用頻度の高いスネア・ドラムやスティックも紹介! 名だたるプロ・ドラマーも憧れ続ける、kosekingサウンドの核がここに! ■Close up! YAMAHA EAD10 ■Product Report ドラマーのためのZOOM Q8 ■Interview ラス・カンケル SATOち[MUCC] シシド・カフカ 川口千里×大髙清美[KIYO*SEN] 西田竜一DVD連動 中村 亮[AKIRA NAKAMURA Trickstewart Band] ■The Style of LIVE GEAR 河村吉宏[斉藤和義] ■連載セミナー7つのコンテンツでスキル・アップ! DM Exclusive Lesson Seven Stroke Roll ■ドラムが叩ける! お宅訪問 アコースティック・エンジニアリングが手がけた防音ルームを拝見! ■Drummer's Disc Guide ■ドラマーが"持っておきたい"情報がてんこもり! Fill In The Drummer's Pocket ■連載コラム 沼澤 尚、あらきゆうこ、かみじょうちひろ、Tatsuya Amano、芳垣安洋ドラマガ・ラーメン部、Memorial Archive Interview~ Vol.38 ダニー・キャリー[トゥール] ■DM Debut あきら[青はるまき]、鳩[Althea] ■無人島スネア 高橋 武[フレデリック] ■"ドラムな"最新情報を発信する Beat Square 誌上ドラム・コンテスト 2018、神保 彰[CASIOPEA 3rd]、ディーン・カストロノヴォ[ザ・デッド・デイジーズ]、デイブ・ターンクランツ[LUDWIG ROADSHOW]、SATOKO×MASUO[ドラムのレシピ]、ジョン・ハイズマン[コロシアム] ■NEW PRODUCTS ◎TAMA STAR Reserve Snare Drum Vol.5 "STAVE JATOBA" ◎SABIAN Quiet Tone Practice Cymbals [注意] ① 長期在庫品により表紙に細かいキズや色焼けがある場合がございます。 中身には問題ございませんので、予めご了承下さい。 ② スマートレター・レターパックによる配達は日時指定ができません。 どうぞご了承をお願いいたします。
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リズム&ドラム・マガジン 2017年4月号
¥942
創刊35周年記念特集 第二弾 ■創刊35周年記念特集♯2 No Roots, No Groove ~受け継がれる“黒いグルーヴ”の系譜~ ドラム・マガジン創刊35周年アニバーサリー特集の第二弾として、ソウル、R&B、ファンク、ヒップホップなど、いわゆるブラック・ミュージックに脈々と受け継がれる“黒いグルーヴ”にフォーカス。“No Roots, No Groove”をキーワードに、ジェームス・ギャドソン、バーナード・パーディ、ジョン“ジャボ”スタークス&クライド・スタブルフィールドら巨人達の“言葉“からそのグルーヴの本質を掘り下げる共に、“ルーツ”に根ざしながら、時代に合った表現で、オーディエンスを鼓舞する現代のドラマーもフィーチャー。 表紙を飾るSuchmosのOKや、OKAMOTO’Sのオカモトレイジなどの国内勢はもちろん、マーヴィン・ゲイ、スティーリー・ダンの名曲に参加した名手、エド・グリーンや3月に来日を果たすレタスのアダム・ダイチ、先日グラミーを受賞したスナーキー・パピーのロバート‘スパット’シーライトらのインタビューを掲載。60ページに渡ってお届けする永久保存の内容! ●Part.1 Legendary Groove Masters ~“黒いグルーヴ”の礎を築いた偉大なドラマーたち~ アル・ジャクソンJr.[ブッカー・T.&the MG’s]、ジェームス・ギャドソン、バーナード・パーディ、ジョン“ジャボ”スタークス&クライド・スタブルフィールド、ジョセフ“ジガブー”モデリステ[ザ・ミーターズ]、スティーヴ・フェローン ●Part.2 Searching for the Roots ~日本に派生した“黒いグルーヴ”の現在~ OK[Suchmos]、オカモトレイジ[OKAMOTO'S]、田邊有希[BRADIO]、白根佳尚[KREVA、加藤ミリヤ、他] ●Part.3 DNA of Groove Still Alive ~過去と現在をつなぐ“黒いグルーヴ”伝承のキーマン~ ヨギ・ホートン、スティーヴ・ジョーダン、デニス・チェンバース、デリック・マッケンジー[ジャミロクワイ]、クエストラヴ[ザ・ルーツ]、ロバート‘スパット’シーライト[スナーキー・パピー] ●Part.4 Other Side of Groove Genealogy ~“黒いグルーヴ”、もう1つの系譜~ エド・グリーン、アダム・ダイチ[レタス] ●Part.5 Groove Lesson ~片手16ビートにチャレンジ!~ ■特別企画 言葉とリズムの関係を深く掘り下げる! “歌詞”を紡ぐドラマーたち feat. 富田京子、松田晋二[THE BACK HORN]、淳士[BULL ZEICHEN 88]、 RINA[SCANDAL]、SATOKO[FUZZY CONTROL] 「歌詞にメロディをつける」とはよく言うが、「歌詞にドラムをつける」と聞いたらみなさんはどう思うだろうか? ドラムのアプローチを決める上で“歌詞が絶対に必要だ”という人もいれば、曲を構成する中で“他より重要ではない”という人もいる。では自ら作詞を手がけるドラマーにとって、歌詞とドラム・プレイはどういった関係にあるのだろうか? ここではそんな素朴な疑問をバンドで作詞を手がける5名のドラマーに投げかけた。 ■close up! “世界最大の楽器祭”が今年も開催! the NAMM Show 2017 close up!は、季節の恒例行事?とも言えるthe NAMM show Report! 今年も編集部は4日間に渡って会場に密着し、世界各国の新製品や気になる製品を取材してきました。スペースの都合上、誌面に掲載するのはごくごく一部ですが、2017年のトレンド、イチ押し&注目のアイテムを一挙紹介! ■Product Review Beyond Shimano 小宮勝昭 Signature Snare Drum ~パワーと繊細さを兼備したオールラウンダー~ ■Interview ◎坂田 学 ◎澤村小夜子[ねごと] ■無人島スネア【第89回】 SATOち[MUCC] ■連載セミナー 7つのコンテンツでスキル・アップ! DM Exclusive Lesson Seven Stroke Roll 1. 大人のためのやさしいドラム講座 《第6回》16分音符のフィルインを絡める! 2. ♯月イチ1グルーヴ 《No.6》マグニフィセント・7拍子 3. ゾク・フィール&ロジック~ドラム・アレンジ編~ 《第6回》拍子とバック・ビート 4. 最先端のドラミング・セオリー 《第21回》メトリック・モジュレーション 5. 今月の一曲、勉強になりました 「エリザベス・リードの追憶」Butch Trucks 6. 採譜王のフレーズ“解体新書” 《其の六》ドラム・サウンドを見極めろ! 7. ドラマーのための用語集 ■ドラムが叩ける!お宅訪問 アコースティックエンジニアリングが手がけた防音ルームを拝見! ■Drummer’s Disc Guide ■“ドラムな”最新情報を発信する Beat Square Tatsuya Amano[Crossfaith]、Kid’z[My First Story]マーク・ジュリアナ&松下マサナオ ■ドラマーが“持っておきたい”情報がてんこもり! Fill In the Drummer’s Pocket ◎アーティスト・コラム 沼澤 尚、あらきゆうこ、かみじょうちひろ、 Tatsuya Amano、芳垣安洋 ◎ドラマガ・ラーメン部、 From“Stage Side”Report Memorial Archive Interview~ Vol.21 サイモン・フィリップス ◎DM Debut 池本雄季[SHANK]、岡本啓佑[黒猫チェルシー] ■NEW PRODUCTS ◎GRETSCH USA Fredkaster ’65 Commemorative Drum kit ◎TAMA S.L.P. Series Classic Dry Aluminum Snare Drum ◎TAMA Peter Erskine Signature Snare Drum ◎TAMA STAR Reserve Snare Drum #3 “TBWS1465S-GCW”Walnut/Bubinga ◎SABIAN Crescent Cymbals Jeff Hamilton Series, Element Series ◎SONOR Special Edition Series“PLAYER”Gold Galaxy Sparkle Drum Kit [注意] ① 長期在庫品により表紙に細かいキズや色焼けがある場合がございます。 中身には問題ございませんので、予めご了承下さい。 ② スマートレター・レターパックによる配達は日時指定ができません。 どうぞご了承をお願いいたします。
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リズム&ドラム・マガジン 2016年10月号
¥1,375
■表紙特集 DVD連動 DNAを受け継ぐ王道 バーチ・サウンドの究極進化形! YAMAHA"Brand-New" Recording Custom feat. スティーヴ・ガッド&神保 彰 1970~80年代に、スティーヴ・ガッドを筆頭とするトップ・ドラマー達がこぞって愛用し、"時代の音"を創造したヤマハの名器=レコーディングカスタム。"レコカス"の愛称で親しまれ、長年に渡って世界中のドラマーを魅了し続け、2013年に惜しまれながら生産完了となるも、復活を望む声が後を絶たなかった同モデルが、今年、ついにリバイバル! スティーヴ協力の元、現代のレコーディング環境に最適なモデルへと変貌を遂げて復活を果たした。今回は新モデルを試したスティーヴと神保 彰のインタビューを軸に、スペック解説や開発者コメントも交えて、生まれ変わった"レコカス"の魅力を徹底検証。"付録DVD"には青山英樹によるパフォーマンス映像、さらに打面ヘッドによる音色の違いをマニアックに解析した特別映像も収録! ※付録DVDは2016年8月号掲載「YAMAHA DTX drumsの全貌 focus on 920K & 760K」とも連動。横山和明、山本真央樹、川口千里による 920Kを駆使した特別パフォーマンス映像も収録! ■特集 心ときめく"70~80s"を振り返る ノスタルジック・フュージョン・ドラミング feat. スティーヴ・ガッド、ハーヴィー・メイソン、ヴィニー・カリウタ、オマー・ハキム、デイヴ・ウェックル、デニス・チェンバース 特集は"あえて"70~80年代に寄せたフュージョン・ドラミングをお届け! すさまじい熱量で音楽も楽器も急速に進化を遂げていた、あの時代。"やっぱりあの頃が良かったなぁ......!"とノスタルジーに浸る今日この頃......な読者も多いのではないか。今回は"たまには振り返ってみましょう!"ということで、則竹裕之と村石雅行が語るレジェンド・ドラマーたち(懐かしの写真も注目!)、神保彰、菅沼孝三、芳垣安洋、沼澤 尚が選ぶライヴ名盤、岩瀬立飛が解説する名演集、さらに懐かしの機材と共にフュージョン・ドラム・セッティング解説なども紹介していきます! ■特別企画 最強のドラム練習帳@2016 ~新世代の名手10人に学ぶ究極技~ feat. マーク・ジュリアナ、ダル・ジョーンズ、ロナルド・ブルーナーJr.、トニー・ロイスターJr.、アーロン[ダーティ・ループス]、アニカ・ニルズ、マイク・ミッチェル、坂東 慧、山本真央樹、川口千里 12年の時を経て、あの"最強の練習帳"がリニューアルして蘇った! 2004年に発売されたリットーミュージック刊行の教則本、『最強のドラム練習帳 名手25人の究極技』で紹介した超絶プレイの数々は、現代では必須テクニックとして定番化し、今ではそれを受け継ぎ、昇華させた新世代のハイテク・ドラマーが続々と登場している。今回の特別企画では、そんな次代を担う新鋭ドラマーの中から国内外の10人をフィーチャーし、彼らから学ぶべき"テクニック=究極技"を譜面と共に大公開していく! ■close up! 時を超える"Modern Old A"の音色 Zildjian Avedis Series feat. 佐野康夫、みどりん[SOIL&"PIMP"SESSIONS]、mabanua 今月のclose up!は、新生レコカスと同様、前号の速報レポートでもお届けした、ジルジャン2016年注目の新シリーズ=Avedis Series(アベディス・シリーズ)にスポットを当てます! 古き良き"オールドA"の音色を現代に蘇らせた、"Modern Old A"とも言うべきアベディスの全ラインナップを、佐野康夫、みどりん、mabanuaという多彩な活動を展開する3 名のプロ・ドラマーに試奏していただきました! 3者3様のオススメ・モデル&セッティングも掲載しています! ■Interview ◎柏倉隆史[the HIATUS] ◎Shinya[DIR EN GREY] ◎三沢またろう ◎オータコージ ◎バン・E・カルロス ■The Style of LIVE GEAR Special 升 秀夫[BUMP OF CHICKEN] ■Seminar ドラマーの"興味"に深く鋭く応える DM Total Academy~the Final Season~ ◎ドラムの......それな。feat.山木コハル[X21] the Last File:「鈴木英哉/Mr.Children」 ◎たたきびと feat.玉田豊夢&朝倉真司 《最終回》最後に伝えたいこと ◎変態ハイテク・ドラム講座 feat.菅沼孝三&道昭 《最終回》コンビネーション・プレイで魅せろ! ◎最先端のドラミング・セオリー feat.染川良成[DrumGym] 《第15回》モーラー奏法を使ったスプリット・ドラミング ◎ビギナーズ・スコア 《最終回》「ASAYAKE」(CASIOPEA)アレンジ・スコア ◎EXTREME DRUMMING SPECIAL WITH GEORGE KOLLIAS 《最終回》「Hand Speed & Accenting in Motion」 ◎今月の一曲、勉強になりました 「Dream Police」Bun E. Carlos ◎ドラマーのための用語集 ■連載 無人島スネア【第83回】 河村"カースケ"智康 ■ドラムが叩ける!お宅訪問 アコースティックエンジニアリングが手がけた防音ルームを拝見! ■Special Report 音楽学校メーザー・ハウス×リットーミュージック 「夏の集中講座」feat. FUYU ■Drummer's Disc Guide ■"ドラムな"最新情報を発信する Beat Square SAKAE"Through the Tone +"、ラディック・ロードショー2016、RCC DRUM SCHOOL、DrumGym ■ドラマーが"持っておきたい"情報がてんこもり! Fill In the Drummer's Pocket ◎アーティスト・コラム 沼澤 尚、あらきゆうこ、かみじょうちひろ、 Tatsuya Amano、芳垣安洋 ◎ドラマガ・ラーメン部、 From"Stage Side"Report ◎Memorial Archive Interview~ Vol.15 デヴィッド・ガリバルディ ◎DM Debut 山崎正太郎[Czecho No Republic] 剛[WHITE ASH] ■NEW PRODUCTS ◎SAKAE Phosphor Bronze Snare Drum ◎VK DRUMS Aluminium 2.0mm 14"×6.5" with Aluminium Lugs & Aluminium Hoops Snare Drum ◎SABIAN XSR Series New Cymbals ◎PEARL Color Box Cajons [注意] ① 長期在庫品により表紙に細かいキズや色焼けがある場合がございます。 中身には問題ございませんので、予めご了承下さい。 ② スマートレター・レターパックによる配達は日時指定ができません。 どうぞご了承をお願いいたします。
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リズム&ドラム・マガジン 2014年10月号
¥1,382
湧き上がる感性と衝動の“二重奏(デュオ)” “魂”のドラム・アンサンブル ■特集CD連動 湧き上がる感性と衝動の“二重奏(デュオ)” “魂”のドラム・アンサンブル ◎featuring 一瀬正和[ASPARAGUS、the HIATUS、etc.]×柏倉隆史[toe、the HIATUS、etc.]、菅沼孝三×SATOKO[FUZZY CONTROL]、mabanua 本誌独占収録のスペシャルなツイン・ドラム・パフォーマンス! 聴く者の心を躍らせる“ドラム・アンサンブル”をフィーチャーし、the HIATUSでの共演も知られる“盟友”一瀬正和&柏倉隆史、超絶テクニックで圧倒する“親子”菅沼孝三&SATOKO、プロデューサーや作曲もこなす“クリエイター”mabanua、という3組のドラマーの激熱な音源を付録CDに収録。個性的なそれぞれのアンサンブル音源の他、インタビュー、レコーディング機材紹介、プレイ分析と、音以外でも“魂のアンサンブル”が楽しめる内容となっている。 ■特別企画CD連動 沼澤 尚直伝! 音で聴く“黄金”のシャッフル・グルーヴ 今月号の特別企画でフォーカスするのは、魅惑のハネたリズム=シャッフル。自身のバンド=blues.the-butcher-590213で、フィールの異なるさまざまなシャッフルを自由自在に操るグルーヴ・メイカー、沼澤 尚が“音つき”で基礎の基礎からレクチャー。日本では苦手意識を持つ人の多いシャッフルだが、グッド・グルーヴの鍵を握り、現在のポピュラー・ミュージックのルーツとなるリズムで、“苦手”という一言で避けてしまうのはあまりに惜しい!沼澤の奏でる“黄金”のグルーヴを聴いて、この機会にぜひ修得してほしい。 ■close up!CD連動 “メイプル+ウェンジ”が生み出す芳醇な音色 YAMAHA Absolute Hybrid Maple ヤマハが今年発表したドラム・セット=アブソルートハイブリッドメイプル(以下AHM)。シェルはメイプルをメインに“ウェンジ”という新素材が採用、同社のフラッグシップ・モデル“PHX”と同じ“ハイブリッド・シェル仕様”としたモデルで、従来では表現できなかった豊かな倍音と幅広い音調を実現しているという。今回のclose up!は、このAHMに迫るべく、詳細なスペック解説、開発者インタビュー、 “AHM愛用ドラマー”のコメント、さらに今井義頼&村上敦宏による付録CD連動音つきレポートと徹底解剖! 12Pに渡って“メイプル+ウェンジ”が生み出す“芳醇な音色”を紹介していく。 ■Interview ◎松下マサナオ[ヤセイコレクティブ]CD連動 本誌2014年4月号の特別企画『Rhythm Subdivision〜リズム分解〜』にて変幻自在のビートを付録CDで披露してくれたことでも記憶に新しい、松下マサナオ。このたび、彼のリーダー・バンド=ヤセイコレクティブが結成5周年を祝したアニバーサリー・アルバム『so far so good』をリリースした。今回、松下に本作についてはもちろん、ゲスト・ドラマー陣=稲葉隼人、福田“TDC”忠章[FRONTIER BACKYARD]、浦山一悟[ACIDMAN]、mabanuaのスペシャル・メッセージ、そして何と付録CDには、新作のさまざまな“リズム”がどのような構成で成り立っているかを解説してもらうために、リズム・パターンを抽出&アレンジしたソロ・パフォーマンスも収録してもらった! 音と誌面で『so far so good』を心ゆくまで堪能してほしい! ◎オマー・ハキム 後期ウェザー・リポートのドラマーとしてその頭角を表し、スティング、デヴィッド・ボウイ、マドンナなど数々のビッグ・ネームをサポートしてきたオマー・ハキム。音楽キャリア40年を超える彼が久しぶりとなるリーダー・アルバム『We Are One』を発表。ソング・ライティング&サウンド・プロデュースはもちろん、さまざまな楽器を操り、さらにミックスまでも手がけた意欲作について熱く語ってもらった。 ◎ブラッド・ウィルク[ザ・ラスト・インターナショナル] 一打入魂のドラミングでレイジ・アゲイント・ザ・マシーンのボトムを支えるブラッド・ウィルクが新プロジェクト=ザ・ラスト・インターナショナルを始動。レイジの盟友=トム・モレロと、名匠ブレンダン・オブライエンのプロデュースで『ウィ・ウィル・レイン』をリリース。世界を熱狂させたヘヴィ・グルーヴはさらなる進化を遂げ、刺激的なサウンドを繰り広げている。この絶好のタイミングで、ドラマーとしてさらに磨きがかかったブラッドのインタビューが実現。昨年話題を集めたブラック・サバスのレコーディング秘話についても熱く語ってくれた! ◎リチャード・スペイヴン ◎みどりん[SOIL&“PIMP”SESSIONS] ◎三浦晃嗣 ■スペシャル・レポート 菅沼孝三の旅日記 in スイス 〜第48回モントルー・ジャズ・フェスティバル体験記〜 ■連載 The Style of LIVE GEAR フランチェスコ・メンドリア[インコグニート] ■連載 無人島スネア【第61回】 桐田勝治/KATSUJI[GARGOYLE、ザ・クロマニヨンズ] ■連載セミナー ドラマーの“興味”に深く鋭く応える DM Total Academy〜the 2nd Season〜 ◎たたきびと feat.玉田豊夢&朝倉真司 ◎孝三&道昭が“変態ハイテク”へと導く! 中級者ドラマーの天国と地獄 ◎ドラムを演奏するための“セルフ・コントロール術” TOSHI NAGAI“MIND DRUM” ◎続・つっちーに聞く“楽器のアレコレ” ドラマガ・チューニング部!Z ◎三浦晃嗣が教える楽曲コピー体験記 今月の一曲、勉強になりました! 「I Shot the Sheriff」Eric Clapton d:ジェイミー・オールデイカー ◎簡単アレンジで楽しく叩ける ビギナーズ・スコア 「RPG」SEKAI NO OWARI ■連載 Musicians Institute Japan “OPEN HOUSE”でドラムを学ぶ ■連載 ドラムが叩ける!お宅訪問 アコースティック・エンジニアリングが手がけた防音ルームを拝見! ■Drummer’s Disc Guide ■情報ページ ドラマーが“持っておきたい”情報がてんこもり! Fill In The Drummer's Pocket ◎アーティスト・コラム 沼澤 尚、あらきゆうこ、かみじょうちひろ、Tatsuya Amano、芳垣安洋 ◎DM Debut ジン[SCREW]、MARI[Mary's Blood] ■連載 “ドラムな”最新情報を発信するBeat Square イドリス・ムハマッド、BOBO、伊藤大地&栗原 務&林 立夫[10TONES]、古田たかし、玉田豊夢、渡辺 豊&松永俊弥&福長雅夫[水樹奈々]、Tomoya[ONE OK ROCK]×Tatsuya Amano[Crossfaith] ■NEW PRODUCTS ◎[ELISS ISLAND]NEW YAIBA Groove Kit ◎[ELISS ISLAND]NEW YAIBA Bop Kit ◎[SABIAN]22" & 19" HHX OMNI Cymbals ◎[SCHLAGWERK]Cajon Agile Pro "Soft Touch" Zebra & Cappuccino ◎[GON BOPS]Tumbao Pro Cajon [注意] ① 長期在庫品により表紙に細かいキズや色焼けがある場合がございます。 中身には問題ございませんので、予めご了承下さい。 ② スマートレター・レターパックによる配達は日時指定ができません。 どうぞご了承をお願いいたします。
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リズム&ドラム・マガジン 2014年2月号
¥942
表紙:yukihiro[geek sleep sheep]~新バンドで奏でる、深化したドラミング ■アーティスト特集1 新バンドで奏でる、深化したドラミング yukihiro[geek sleep sheep] 表紙&アーティスト特集は、3ピース編成の新バンド、geek sleep sheepを結成し、1stアルバム『nightporter』を発表したyukihiro。新作のドラミングを中心に、その深化する“ドラム観”を語ってくれたロング・インタビューは必読! 詳細なプレイ分析はもちろん、geek sleep sheep仕様の新セッティング解説、そして極上のビートを刻んできた“手”を実寸に近いサイズで掲載! さまざまな角度から“ドラマーyukihiro”のもう1つの“顔”に迫った充実の内容だ。 ■アーティスト特集2 珠玉のアンサンブルを巡って 神保彰 電子書籍刊行記念!『天声神保』特別編収録 ワールドワイドな活躍を続けるスーパー・ドラマー、神保彰が2014年も新リーダー作を発表! オリジナル・アルバム『Crossover The World』とカヴァー・アルバム『JIMBO de COVER3』の2作同時リリースで、そのドラミングもますます円熟味を増している。今回、この2作品の制作について、神保にインタビュー。誌面には、話の中に登場するリズム・パターンの譜面も掲載。さらに、本誌に連載してもらっていたコラム『天声神保』(全67回)のまとめと、本誌に掲載されたインタビュー・アーカイブを、電子書籍化することが決定! これに伴い、『天声神保』特別編をあらたに書き下ろしてもらった。 ■特集 2013年の“ドラム的”音楽シーンを総括! “ドラマガ”アワード2013 ◎Part.1 プロ・ドラマー/パーカッショニストが選ぶ BEST Album/Performance 2013 featuring 阿部耕作[THE COLLECTORS]、あらきゆうこ[mi-gu]、ARIMATSU[特撮、VAMPS、OBLIVION DUST]、池畑潤二[DeeDeeFever、ROCK'N'ROLL GYPSIES、他]、伊藤大地[SAKEROCK、他]、江島啓一[サカナクション]、大喜多崇規[Nothing’s Carved In Stone]、大坂昌彦、岡部洋一[Orquesta Libre、ROVO、他]、柏倉隆史[toe、the HIATUS、他]、かみじょうちひろ[9mm Parabellum Bullet]、神谷洵平[赤い靴]、GO[sads、SUNS OWL 、地獄カルテット]、GODRi [SiM]、小関純匡[マチルダロドリゲス、VooDoo Hawaiians、他]、坂田学、SATOKO[FUZZY CONTROL]、シシド・カフカ、庄村聡泰[[Champagne]]、白根賢一[GREAT3]、真太郎[UVERworld]、菅沼孝三、千住宗臣[DCPRG、para]、Tatsuya Amano[Crossfaith]、Tetsu[D'ERLANGER]、TOSHI NAGAI、ナカヤマシンペイ[ストレイテナー、another sunnyday]、沼澤尚[THEATRE BROOK、blues.the-butcher-590213、他]、長谷川浩二[Battle Cry、Cube-ray、他]、坂東慧[T-SQUARE]、ピエール中野[凛として時雨]、福田洋子[BOOM BOOM SATELLITES]、藤掛正隆[EDGE、BIRGIT、渋さ知らズオーケストラ、他]、Bunta[TOTALFAT]、MARCY[THE BAWDIES]、マシータ[Heavenstamp、ホテルニュートーキョー、他]、MATARO、mabanua、三浦晃嗣、宮川剛[GANMI-H°]、茂木欣一[東京スカパラダイスオーケストラ、So many tears]、屋敷豪太、Yuumi [FLiP]、芳垣安洋[Orquesta Libre、Orquesta Nudge!Nudge!、他]、RINA[SCANDAL]、小宮勝昭[かんぱち]、菅沼道昭[る*しろう]、長野祐亮、山村牧人、山本雄一[RCCドラムクスール] ◎Part.2 2013年の“注目曲”にチャレンジ! Skill up Scores the Special 「ザ・ワインドアップ」スティーヴ・ガッド(d:スティーヴ・ガッド) 「紅蓮の弓矢」Linked Horizon(d:淳士) 新年1発目の特集は、2013年の“ドラム的”音楽についてを振り返り! Part.1では、プロ・ドラマー/パーカッショニストに、2013年に発表された作品の“ベスト・アルバム”、2013年に観たライヴで一番だと思った“ベスト・パフォーマンス”をそれぞれ選んでいただく大アンケートを実施! どんな作品、ライヴに感動したのか、全50名(!)に回答してもらった。Part.2では、25年ぶりの発表となったスティーヴ・ガッドのリーダー作から「ザ・ワインドアップ」、アニメ『進撃の巨人』のヒットと共に話題を集めたLinked Horizonの「紅蓮の弓矢」という2つの2013年の注目曲を取り上げ、ドラムのフル・スコアを掲載! 演奏するにあたってのポイントをピックアップし解説していく。 ■close up! 今注目の“16インチ”をkoseking&伊藤大地が試奏! “最新”ミニ・キット叩き比べ 今月のclose up!は、近年流行っている小さなカフェ/バー、ストリートなどのライヴで活躍する“小口径ドラム”の叩き比べレポート! コンパクトで持ち運びに便利、価格帯もリーズナブル、ヘッドを張り替えた“自宅練習用”としても省スペースで使えるなど、人気上昇中であるミニ・キットの“最新”モデルを、楽器王=小関“koseking”純匡とSAKEROCKの伊藤大地に叩いてもらった。果たして、その使い勝手、音色は!? ■Interview ◎三浦晃嗣 本誌御意見番にして、天下の“何でもアリ”ドラマー、三浦晃嗣が2014年2月に還暦を迎える。これを祝して、特別インタビューを実施。ずばり“いいドラマーの条件とは?”をテーマに語ってもらった。氏の膨大な経験に基づく、深〜い言葉の数々は必見! ◎ジョーイ・ワロンカー[Atoms For Peace] 変幻幻自在のサウンド・アプローチで、Beck、ノラ・ジョーンズらを支える超売れっ子グルーヴ・メイカー、ジョーイ・ワロンカー。彼がレディオヘッドのトム・ヨーク、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリーらと結成したバンド、アトムス・フォー・ピースが最新作『アモック』を携え、昨年末に来日! この絶好のタイミングで実現した独占インタビューを軸に、機材、演奏の両面から、ワロンカー流サウンド&グルーヴの秘密に迫った。 ■追悼 “歌”のドラムの巨星、逝く 青山純 ■Special Live Report 古田たかしドラム生活40年祭 〜しーたか40〜 ■連載 The Style of LIVE GEAR 淳士[BULL ZEICHEN 88] ■無人島スネア 【第53回】山口大吾[People In The Box] ■連載セミナー ドラマーの“興味”に応える DM Total Academy ◎“菅沼”孝三&道昭が“いろは&に”まで伝授! 初心者ドラマーの天国と地獄 ◎1年でBPM=180の壁を超える! 高速ツーバス・ドラマーへの道 ◎知れば知るほど世界が広がる! ドラマー的デジタル・ライフのススメ ◎つっちーに聞く“ドラムの音作り” ドラマガ・チューニング部! ◎テリー・ボジオの“コンセプト” ◎三浦晃嗣が教える楽曲コピー体験記 今月の1曲、勉強になりました! 「Travelin’ Band」Creedence Clearwater Revival ドラム:ダグ・クリフォード ■連載 プロが感じる“本格派”エレドラの魅力 Impression of V-Drums 第5回:宮上元克[THE MAD CAPSULE MARKETS] ■Musicians Institute Japan “OPEN HOUSE”でドラムを学ぶ ■“ドラムな”最新情報を発信するBeat Square チコ・ハミルトン、山木秀夫&MATARO[DSDトリオ]、アート・ブレイキー&エルヴィン・ジョーンズ[ブルーノート・ザ・マスターワークス]、一樂誉志幸&松本一哉&町田良夫[U(うつわ)]、菅沼孝三[アジアン・ビート2013] ■NEW PRODUCTS [ddrum]Tour Tough USA Kit [SAKAE]Metal Shell Snare Drums [CRUSH]Hybrid Hand Hammered Snare Drum [LUDWIG]LB422BKT Hammered Brass Snare Drum [TAMA]S.L.P. Series“Backbeat Bubinga Birch”Snare Drum [TAMA]Iron Cobra 200 Series Single Pedal & Twin Pedal ■アーティスト・コラム 沼澤 尚『NOW and THEN』 ピエール中野『ドラマーはどこまでわかっていないのか?』 芳垣安洋『ドラム・ノーベル賞!』 岡部洋一『めしのたいこすき、すごいたのしめ』 ビリー・マーチン『ルーツ探求』 ■情報ページ Drummer’s Disc Guide Drummer’s Paddle [注意] ① 長期在庫品により表紙に細かいキズや色焼けがある場合がございます。 中身には問題ございませんので、予めご了承下さい。 ② スマートレター・レターパックによる配達は日時指定ができません。 どうぞご了承をお願いいたします。
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リズム&ドラム・マガジン 2013年7月号
¥1,382
かみじょうちひろ[9mm Parabellum Bullet]~本能を覚醒させる“轟音”ドラム/付録CDに渾身のソロ・パフォーマンスを独占収録!! ■【付録CD連動】アーティスト特集1 弾丸の如く疾駆し、躍動する“Booster”ドラマー かみじょうちひろ[9mm Parabellum Bullet] 表紙&アーティスト特集は、エモーショナルに疾走するプレイで異彩を放つ9mm Parabellum Bulletのドラマー、かみじょうちひろ。バンド結成“9周年”を迎え、轟音ドラミングにますます磨きをかける彼のドラム観について語るインタビュー、最新作『Dawning』全曲プレイ分析、愛器の詳細解説、バンド・メンバーからのコメントなどを通して、かみじょうの魅力に迫っていく。さらには何と、付録CDに2曲分の“かみじょうちひろドラム・ソロ音源”を独占収録!!!! アグレッシヴなソロ、しなやかなソロの異なるタイプの“熱い”ドラミングをぜひ実際に音でも感じてほしい。 ■アーティスト特集2 “彩り”のドラム 伊藤大地[SAKEROCK、細野晴臣、高田漣、星野源、他] もう1つのアーティスト特集は、SAKEROCKでプロ・ドラマーとしてキャリアをスタートさせ、現在は細野晴臣をはじめとする多くのアーティストのライヴ/レコーディングに参加しながら、自身のグループやセッションもこなすなど、精力的&多彩な活動を展開する伊藤大地。そんな彼の活動の中心とも言える細野晴臣、星野源、高田漣のアルバムが4~6月にかけて相次いで発表された。これら最新参加作の話と進化/深化する伊藤大地の“彩り”のドラムに迫るインタビューを軸に、近年活躍している最新機材、さらにSAKEROCKのメンバー全員や細野晴臣、奥田民生ら関わりの深いミュージシャン達合計14名のスペシャル・メッセージを掲載する! ■【付録CD連動】特別企画1 Tetsu[D’ERLANGER]直伝! ド派手にキメる華の“多点キット・フレージング” レコード会社移籍第一弾となるアルバム『#Sixx』を発表したD'ERLANGER(デランジェ)。07年の再結成以降の活動を集約したような、力強い楽曲が並ぶ本作で、サウンドを強烈に印象づけているのが、重量感と疾走感を兼ね備えたTetsuの縦横無尽なドラミング。今回の特別企画では、そんな彼が愛用する巨大なツーバス多点キットをフィーチャーし、それを駆使して繰り出すド派手なフレージングを付録CDに収録! アルバム・インタビューやサウンドを支えるキーマン達のコメントと併せて、華やかなTetsu流ドラミングに迫る。 ■【付録CD連動】特別企画2 踊らずにはいられない魔法のリズム アフロ・ビートの悦楽 feat.トニー・アレン、タナカ慶一[KINGDOM☆AFROCKS] 今、“踊れるリズム”として、ソングライターやDJ達からも注目を受ける“アフロ・ビート”をドラミングの面から掘り下げる。これに際して、アフロ・ビートを創始したメンバーの1人、ドラマーのトニー・アレンと、日本のアフロ・ビート・バンド、KINGDOM☆AFROCKSのドラマーであるタナカ慶一による“アフロ・ビートって何?”をテーマとして対談。さらにトニーとKINDOM~がコラボしたライヴ時のソロ音源と、KINGDOM~のドラマーであるタナカ慶一によるリズム紹介を付録CDに収録。アフロ・ビートの魅力と奏法に迫る。 ■【付録CD連動】特集 第13回誌上ドラム・コンテスト Find Your Way 2013 ~Groove or Technique~ 課題曲&豪華賞品発表!!!” 自らの実力を試したいアマチュア・ドラマーよ集まれ!! 今回で13回目を迎え、過去の入賞者が数多くプロとして活躍するなど、注目を集める誌上ドラム・コンテストの開催が決定した。本特集では、課題曲の応募用音源&解説、応募要項、豪華賞品の詳細、参加エントリー・シート、録音マニュアルなど、コンテスト参加者要必見の内容を掲載している。この特集を読んで、年齢、国籍、性別、ジャンル、ドラム歴関係なく、多くのドラマーからの挑戦を待つ! ■【付録CD連動】Special Interview ドラム10台で奏でる圧倒的な音圧! 未発表ライヴ音源を独占収録!! DQS ~溝渕ケンイチロウ、ヤマグチユキヒコ-ハジ 、高橋浩司、小関哲郎、森 信行 、ハギー、おかもとなおこ、HAZE、比田井 修、北野愛子 バンドにドラマーといえば、1人が普通、多くても2人が一般的だが、このDQSは何と10人ものドラマーが所属するバンドだ! そんな前代未聞のバンドの仕掛け人=溝渕ケンイチロウと高橋浩司に、結成のきっかけや、初となるアルバム『10 Drummers vs EARTH』などについて話を聞いたスペシャル・インタビューを敢行。メンバー全員の機材紹介&コメントを加えた、盛りだくさんの内容でお届けする。さらに未発表曲「back to the PLANET」のライヴ音源を付録CDに特別収録。10人が一斉に叩く驚異的な音圧と、絡み合うリズムを体感せよ! ■Interview ◎坂東慧[坂東慧BANDOBAND] ◎ザッカリー・アルフォード[デヴィッド・ボウイ、布袋寅泰] ◎イグザビエル・ムリエル[バックチェリー] ◎モルテン[アマランス] ◎鈴木浩之[GOLIATH] ■連載 The Style of LIVE GEAR トミー・アルドリッヂ[ホワイトスネイク] ■無人島スネア 【第46回】小関純匡[マチルダロドリゲス、VooDoo Hawaiians、etc.] ■連載セミナー ドラマーの“興味”に応える DM Total Academy ドラマーが持つ興味、疑問、好奇心にお応えするための連載セミナー、その名も“DM Total Academy”がスタート! 今の時代だからこそ知りたい、ドラム&ドラミングのノウハウを、下記5つのコンテンツで紹介していく。 ◎“菅沼”孝三&道昭が“いろは&に”まで伝授! 初心者ドラマーの天国と地獄 ◎1年でBPM=180の壁を超える! 高速ツーバス・ドラマーへの道 ◎知れば知るほど世界が広がる! ドラマー的デジタル・ライフのススメ ◎つっちーに聞く“ドラムの音作り” ドラマガ・チューニング部! ◎【新連載!】テリー・ボジオの“コンセプト” ◎三浦晃嗣が教える楽曲コピー体験記 今月の1曲、勉強になりました! 「My Jamaican Guy」Grace Jones ドラム:スライ・ダンバー ■Musicians Institute Japan “OPEN HOUSE”でドラムを学ぶ ■Shop Report クロサワ楽器店お茶の水ドラムコネクション ■“ドラムな”最新情報を発信するBeat Square テリー・ボジオ、中村達也[MANNISH BOYS]&クハラカズユキ[The Birthday]、 ピーター・アースキン、他 ■NEW PRODUCTS [PEARL] CARBONCORE Drum Kit & Snare Drum [PEARL] Demonator P-930、P-932 Foot Pedals [T-Cymbal] Tclassic Series 20” Medium Ride、18”&16”Medium Crash、14”Medium Hi-Hats、18”China、10”Splash Cymbals [GRETSCH] Full Range Snare Drums Series “Stave”、“Swamp Dawg”、“Walnut”、“Bell Brass”、“Retro-Luxe” Snare Drums、Taylor Hawkins Signature Snare Drum [MEINL] Radial Ply Construction(RAPC)Bongo ■アーティスト・コラム 沼澤 尚『NOW and THEN』 ピエール中野『ドラマーはどこまでわかっていないのか?』 芳垣安洋『ドラム・ノーベル賞!』 岡部洋一『めしのたいこすき、すごいたのしめ』 ビリー・マーチン『ルーツ探求』 ■情報ページ Drummer’s Disc Guide Drummer’s Paddle [注意] ① 長期在庫品により表紙に細かいキズや色焼けがある場合がございます。 中身には問題ございませんので、予めご了承下さい。 ② スマートレター・レターパックによる配達は日時指定ができません。 どうぞご了承をお願いいたします。
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リズム&ドラム・マガジン 2012年8月号
¥942
名曲(スタンダード)を再構築する“自由なる楽団”の指揮者(コンダクター)~芳垣安洋[Orquesta Libre] ■アーティスト特集 芳垣安洋 最高峰の打楽器アーティストが放つ渾身のアルバム Orquesta Libre『うたのかたち~U TA NO KA・TA・TI』& 『Can’t Help Falling In Love~好きにならずにいられない』を解く 表紙&アーティスト特集は、自身のリーダー・バンド、Orquesta Libreで初となるアルバム・リリースを果たした芳垣安洋。このバンドで芳垣は、クルト・ワイルやバート・バカラックに、チャールズ・チャップリン、ボブ・ディラン、ジミ・ヘンドリックスといったアーティストによる古き佳き名曲達を解体/再構築。スタンダード・ナンバーを刺激的な今の楽曲として蘇らせている。アルバムは歌もの2枚組の『うたのかたち~U TA NO KA・TA・TI』とインスト作『Can’t Help Falling In Love~好きにならずにいられない』の2作同時リリース。この気合いの入りまくった状態の芳垣に、Orquesta Libreの楽曲、音楽、ドラミングについてじっくりと話を聞いた。機材紹介や、その“生”の魅力に迫る最新ライヴ・レポートもあり! ■close up! 機能を駆使して“オレ流”にカスタマイズ “ハイテク・ペダル”がすごい!! 近年、これまでにないほど細かな調整ができる“ハイテク”なフット・ペダルが次々と登場し、注目を集めている。PCのパーツなど、ドラム以外で採用されている最新技術なども取り入れられ、まさに各メーカーの“テクノロジーの粋を集めた楽器”とも言えるのではないか。しかし、多機能なために“十分に使いこなせない……”という方も多いはず。そこで今回のclose up!では、そんな“ハイテク・ペダル”を徹底解剖! 国内で入手可能な9モデルを取り上げ、“自分好みのセッティングにしていくための試奏レポート”を中心に、最新機種に搭載された特徴的な機構の解説や調整のノウハウについて詳しく紹介。自分にベスト・マッチした“ハイテク・ペダル”のチューニングがきっと見つかる! ≪登場フット・ペダル≫ ◎AXIS A-21 ◎DW DW9000PB ◎GIBRALTAR INTRUDER 9611DD ◎JANUS Ergo Drum Pedal JNSP7000 ◎MAPEX FALCON P1000 ◎PEARL ELIMINATOR DEMON CHAIN P-3000C ◎TAMA Speed Cobra HP910LS ◎TRICK DOMINATOR ◎YAMAHA FP9500D ■特別企画 “ドラムがたたきやすくなるカラダ”を作る ドラマーのためのボディ・ケア&トレーニング ドラマーは、四肢をフルに使って演奏するぶん、関節や筋肉などを痛めるリスクも高いもの。身体の故障は演奏にも支障が出るため、なるべく避けたいところだ。では、故障しないためにドラマーはどんなケアすればいいのだろうか? 今回の特別企画では、そんな悩みを解消すべくドラマーのためのボディ・ケア&トレーニング方法を紹介していく。Part.1では、長年ハードなプレイも続けてきた角田mittan美喜にご登場いただき、実際に行っているストレッチ方法や身体の使い方について語っていただいた。Part.2では、「ドラマーの“カラダ”作り講座」と題し、ミュージシャン専門トレーナーによる骨の作りや筋肉の使い方、ライヴ時の食事の摂り方など身体の内面についての解説や、演奏前後に行うと良いストレッチ方法を掲載。それぞれの視点から“ドラマーためのボディ・ケア”について考えていく。 ■Interview ◎Bunta[TOTALFAT] 清々しく疾走感溢れるサウンドと泣きメロで人気を集めるTOTALFATが、7月にメジャー第3弾アルバムとなる『Wicked and Naked』をリリース。新作ではよりパワフルに、よりキャッチーに、メロコア、ロック、ポップスなどのジャンルを超えたTOTALFATサウンドを聴かせてくれている。そのバンド・サウンドの中でも一際冴えるのが、図太くアグレッシヴなBuntaのドラミングだ。今回のインタビューでは、新作についての話を中心に、強靭なビートを叩き出すBuntaのプレイ・スタイルの詳細について写真つきで解説していく。 ◎FUYU 日本人離れした独特のグルーヴと教会で磨き上げたゴスペル・チョップスを武器に、MISIA、ATSUSHI(EXILE)らのサポートを務めるニューヨーク帰りのグルーヴ・メイカー、FUYU。彼が全面参加し、多彩なアプローチを繰り広げる、シンガー・ソングライター、さかいゆうの『How's it going?』発表の好機に、彼のインタビューを敢行! グルーヴ・メイクやフレーズ構築の考え方など、時代の先端を走る彼の語りは、まさに全ドラマー必見!! ◎エリック・ハーランド[ジェイムス・ファーム] 重鎮から若手まで引っぱりダコの超売れっ子ドラマー、エリック・ハーランド。多忙を極める彼が、ジョシュア・レッドマン、アーロン・パークス、マット・ペンという現代ジャズ・シーンを牽引するメンバーと共に新バンド、ジェイムス・ファームを結成。同バンド初となる来日公演が実現した好機にエリックのインタビューに成功。ドラマーとパーカッショニストを行き来するかのように彩り豊なアプローチで酔わせてくれた、ドラミング・スタイルの核に迫ってみた。 ◎ジョナサン・ブレイク NYの若きファースト・コール・ジャズ・ドラマー、ジョナサン・ブレイクの初インタビューが実現。ケニー・バロンやマッコイ・タイナーといったレジェンドからロイ・ハーグローブやアヴィシャイ・コーエンといった気鋭のミュージシャンまで、絶大な信頼を得ている彼に、そのドラミングをいかに培ってきたのか語ってもらった。リーダー・アルバムの全曲解説も掲載。 ◎河村吉宏[坊っちゃん] ■このドラマーに注目! SUMMER SONIC 2012 ■無人島スネア 【第35回】クハラカズユキ[The Birthday] ■楽しく演奏するための本格教則講座 どらまがセミナーず ◎ 悩める入門ドラマーのためのドラム・ビギナーズ通信 ◎ひたすらつづける!スティック・コントロール ◎“菅沼”孝三&道昭が伝授!変態ハイテク・ドラム講座 ◎Kosekingに学ぶ楽器の深~いところ ちょー楽器王 ■三浦晃嗣が教える楽曲コピー体験記 今月の1曲、勉強になりました! 「ハイドラ」TOTO ドラム:ジェフ・ポーカロ ■音楽学校メーザー・ハウス誌上ドラム・セミナー J-POPの最前線で活躍する 実力派ドラマー渡辺豊直伝 ライヴで生きるプロの心得 ■Musicians Institute Japan “OPEN HOUSE”でドラムを学ぶ ■ドラムが叩ける!お宅訪問 アコースティックエンジニアリングが手がけた防音ルームを拝見! ■“ドラムな”最新情報を発信するBeat Square ジョニー吉長/ドラム・マガジン・フェスティバル2012/大隅寿男&原大力&大坂昌彦&大槻“カルタ”英宣[BIG4]/山木秀夫[ローランド・エクスペリエント]/中村達也&高橋まこと[布袋寅泰] ■NEW PRODUCTS [PREMIER]Modern Classic Series 2653、2615 Snare Drums [BALCK SWAMP PERCUSSION]DYNAMICX Series Stainless Steel Shell DXSS5X14TF、DXSS65X14TF Snare Drums [DW]DW-5000Delta 4 Series DW-5000TD4、DW-5000AD4、DW-5002TD4DW-5002AD4 Foot Pedals [PEARL]Standard Box Cajon [MEINL]Subwoofer Cajon [MEINL]Slap-top Cajon ■アーティスト・コラム 沼澤 尚『NOW and THEN』 ピエール中野『ドラマーはどこまでわかっていないのか?』 芳垣安洋『ドラム・ノーベル賞!』 岡部洋一『めしのたいこすき、すごいたのしめ』 ビリー・マーチン『ルーツ探求』 ■情報ページ Drummer's Disc Guide Drummer's Paddle [注意] ① 長期在庫品により表紙に細かいキズや色焼けがある場合がございます。 中身には問題ございませんので、予めご了承下さい。 ② スマートレター・レターパックによる配達は日時指定ができません。 どうぞご了承をお願いいたします。
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リズム&ドラム・マガジン 2006年5月号
¥942
表紙:キース・カーロック ■表紙:キース・カーロック スティーリー・ダン、ドナルド・フェイゲン、スティングが認めた強靱なグルーヴ、華麗なテクニック ■close up! 歴代名器が語るパール60年 つのだ☆ひろ 村上"ポンタ"秀一 沼澤 尚 五十嵐公太 村石雅行 ◎Special"名器"対談 つのだ☆ひろ×Sakura ■特集 デカい音で叩く快感!! パワー・アップ大作戦 ■テクニックを極めるすべてのドラマーへ 究極の"技巧"講座4 ライドでドラムを変える! ノリノリ~Basic Ride Work ■Artist アンダース・モーゲンセン[キャスパー・トランバーグ] ハーヴィー・メイソン 木内泰史[サンボマスター] 伊地知潔[ASIAN KUNG-FU GENERATION] 堀越 彰[SOLO-ist、東方異聞、The WILL] 菅沼孝三[FRAGILE、Drum'n Didgeri] マイケル・カーヴィン アキ・ハカラ[ザ・ラスマス] フェリックス・ボーンケ[エドガイ] みどりん[SOIL&"PIMP"SESSIONS] ■連載 ◎DM Skill up Scores ドラムがメキメキ上達する今月の課題曲! 「メンフィス・ソウル・ステュー」キング・カーティス 「フィーリング・ディス」BLINK-182 ◎Vintage Drum ReView ヴィンテージ・ドラム・リ・ヴュー 1966's Ludwig Acrolite ■ドラマー立志風雲録 アール・ヤング ■人と楽器 アヒトイナザワ [VOLA&THE ORIENTAL MACHINE、BEYONDS] ■Drum Seminars 基礎徹底トレーニング・セミナー ドラム 基礎がため! [第26回]セッティングのコツ! ■NEW PRODUCTS [TAMA]Starclassic Bubinga [Zildjian]K Custom Hybrid Series [Arbiter]Flats Lite Series [TRICK]The Pro 1-V Single Bass Drum Pedal ■Q&Aコーナー「ドラマー駆け込み寺」 ■編集部が行く! こだわりの現場 ■SELECTED DRUMSET OF THIS MONTH メグ・ホワイト[ホワイト・ストライプス] ■Rhythm Junction エリック・シンガー/神保彰&則竹裕之[Synchronized DNA]/芳垣安洋/湊雅史&藤掛正隆&小関純匡/小畑ポンプ[すかんち]/マルコス・スザーノ/リズム&ドラム・マガジン・オリジナルTシャツ/紐育太鼓見聞録、他 ■連載コラム 村上"ポンタ"秀一の『場数王の箴言』 神保彰の『天声神保』 茂木欣一[東京スカパラダイスオーケストラ]の『Good Vibrations!』 芳垣安洋の『ドラム・ノーベル賞!』 ■情報ページ Drummer's Disc Guide Drummer's Paddle [注意] ① 長期在庫品により表紙に細かいキズや色焼けがある場合がございます。 中身には問題ございませんので、予めご了承下さい。 ② スマートレター・レターパックによる配達は日時指定ができません。 どうぞご了承をお願いいたします。


